風俗体験記

「エミ4」

「エミ4」

続き
 
さあ挿入へ。
 
「マン○とアナルどっちが気持ちいい?」
 
「アナル」
 
「じゃアナル入れる?」
とアナルに○ンコをアテガってみる。
 
ん、入るか?
 
いやいや無理か。
 
少しの間だけほったらかしたクリにチン○を擦り付ける。
 
「アッ」
このジラしいいねぇ。
 
待ちきれない彼女のアソコにゆっくり挿入。
 
ゆっくり出し入れ。私も体を反らし挿入部分を鑑賞しながら確かめる。
 
彼女の中はすっかり濡れている。
正常位で密着
 
ヤバイ
 
久しぶりだからもうイキそう。
 
彼女も感じている。
 
彼女の奥がたまらない。
 
早く動かしてみる。
イキたい。
 
でもまだイキたくない!
 
いつも通り彼女の足を閉じての挿入
 
一回一回感触を確かめながら腰を振る。
 
そして激しく
彼女の体が硬直し始める。
 
ちょっと休憩でゆっくり腰を振る
 
彼女は感じている様子
 
彼女の手を繋ぎ腰を振る
 
また激しく
繋いだ手を体に引き寄せ硬直し出す
 
激しく
 
「アッアッ」
 
手を離しつねるようにしがみつき彼女はイッた。
時間終了
 
シャワーを浴びる前に抱きつき
 
「モウイッカイヤリタイ」
 
お世辞かわからんが嬉しい。
 
 

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「エミ3」

「エミ3」

続き
 
彼女の待ちうける膣を回りから舐める。膣口に舌を差し込み出し入れ。
 
気持ちいいのか彼女のフェラにも気持ちが入る。
 
攻めぎ合い。
私のアナルに指を這わす。
 
彼女がアナルを攻めるということは彼女もアナルが好きということ?
 
私も萎んだアナル口に舌を這わす。
「オウ」
 
彼女の攻めが止まる。
 
舌を刺す。
 
アナル周りから真ん中へ舐め回す。
 
唾液で濡らした薬指をゆっくり差し込む。
ゆっくりと第一関節まで入れる。
 
ん?
 
指先にヌルヌルした感触。抜いてみたがウ○コではない。
 
アナルも濡れるのか?
入れてみたい!
 
が私のチンコはさすがに入らないな。もうちょい時間を掛けた開発が必要かな。
 
中指と薬指で二穴同時イジリ。
 
震わせてみる。
彼女が私の太ももを掴み硬直。
 
どっち?
 
どっちに感じてるの?
 
今日のとこはこれぐらいにしといたろ。
つづく

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「エミ2」

「エミ2」

続き
 
彼女の肌を確かめながら体と股間を密着させる。
 
この密着が幸せを感じるね。
 
肉体的かつ精神的に満たされるね。
気持ちいいってこういうことなのかも。
 
彼女を寝かせ片足を上げ
 
まずはクンニ
二ヶ月ぶりの○ンコ。そしてクンニ。
 
むしゃぶりつきます。
 
「オォゥ」
 
待ってましたと言わんばかりのリアクション。
少し開いた花ビラの間からピンクの櫁ツボが。
 
クリ、膣、アナルと一気に舐めてみる。
 
柔らかい感触。
 
夏を仕事に費やしたご褒美。
これがある限り私にはどんなご褒美もいらない。
 
この風景が何よりのご褒美。
 
柔らかな肉ひだをかきわけクリを舐め回す。
 
ひとしきり堪能して
ここから彼女に覆い被さりシックスナインへ。
 
つづく

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「エミ」

「エミ」

久しぶりに「エミちゃん」のもとへ。
 
「ヒサシブリ〜!」
 
快い歓迎。
 
服を脱ぎながらも私のボディにタッチし
「ヤセタネ?」
 
覚えてくれてるのは嬉しい。
 
早くも勃起したモノに股間を摺りつけてくる。
シャワーを浴びてないので汗の匂いを気にして身が引けてしまう私。
 
彼女も服を脱ぎ一緒にシャワーを浴びる。
 
通常は一緒にシャワーは浴びないのでこれはいきなりサービスに入る証拠。
 
お互いに体を洗い合う。
ここでイタシたいが我慢。
 
部屋に戻って抱き合う。
 
後ろ向きになり彼女が私の手を胸に導く。
程よい膨らみを掴む
 
「オウ〜」
 
乗り気だ。
 
乳房を揉み乳首を撫でる、体をくねらせキスしてくる。
スベスベした体を撫で回す。
 
私のモノは準備万端に垂直に勃起している。
 
彼女はそれを股間に挟み擦り合う。
つづく

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「エミちゃん4」

「エミちゃん4」

ソファでお決まりの騎乗位
 
私の膝の上に手を置き
 
先っちょ攻撃
 
これがたまらない
 
緩やかな感触が絶妙なリズムて裏筋を刺激する
が、彼女はすぐにやめ後ろの私にのしかかる
 
後ろから抱き締め密着
 
体を密着させるだけでも満足
 
幸せだ。
ベッドに戻り彼女が上に
 
さあフィニッシュへ
 
しかし彼女は上に乗りながらも足を閉じる
 
先程と上下が入れ替わった状態
密着はしてるが重い
 
彼女は体ごと振ってくる
 
体のぶつかり合い
 
彼女の重さで快感に集中できない
だが彼女は今までにない高まり方をし始める
 
「ンオー、オゥー、」
 
獣のような高まり
 
それに加え窮屈な程の密着に私も高まってくる
 
これは膣による締めつけ?それとも太もも?
 
どちらともわからない締めつけと激しいぶつかり合いと体ごとの密着感
 
それが相まって
 
頂点へ
 
あぁ〜っ!
 
果てた
 
締めつけにより汁が一気にでなく徐々に出る
 
快感
 
彼女となら結婚してもいいかな
 

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「エミちゃん3」

「エミちゃん3」

さらに
 
「コレデモットヤセルネ?」
 
彼女は期待し求めている。一見の風俗では味わえない嬉しさ。
 
期待に答えるように腰を振る
彼女が好きな足を閉じた体制に
 
じっくりと股関節の密着を楽しみつつ腰を振る
 
時にソフトに
 
時にハードに
そして彼女は唇を求めてくる
 
ここで果ててもいい
 
そんな密着具合
 
彼女は何度か絶頂に達しているのか、お返しとばかりに乳首攻め
ソフトタッチがチンコに新たな力を与えてくれる
 
抜かずに立ちバックへ
 
彼女のケツと私の恥骨を離さず密着させて
 
時に激しく
時に感触を確かめるように
 
 

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「エミちゃん2」

「エミちゃん2」

彼女はいつでもOKといった体制。
 
私のチンコを導く。
 
だがあまり濡れてないのか苦しそう
突き上げ気味に一気に押し込んでみた
 
「ンン!」
 
ウメキと共に奥まで合体
 
彼女は目を瞑って感触を確かめている。
ゆっくりと動かす
 
濡れ過ぎてない分擦れる感触がより直に感じられる。
 
腕を投げ出し快感に身を委ねる彼女
 
脇を擽る
「クスグッタイ」
 
と笑う彼女。まだ浸ってはないのか
 
徐々に腰の振りを早める
 
彼女が私の体に捕まったり摩ったり高まっているのか
脇腹を摩りながら
 
「前ヨリヤセタ?」
 
気づいてくれてるのか?
 
あぁ嬉しい。彼女と付き合いたい。

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「エミちゃん」

「エミちゃん」

悲しい思い出を忘れる為に
 
大森へ
 
開店早々に駆け付けて
 
「エミちゃん」を抱きました。
女性の体ってなぜ柔らかいんでしょう?
 
忘れられる。
 
彼女を頬張ることで。
 
彼女は私の肛門をイジクル。
イジクリやすいように私はケツを突き出す。
 
私は私でクリをイジクる。
 
お返しとばかりに肛門を舐め、舌先を押し込む。
肛門とクリの往復。
 
彼女は玉を吸う。
 
クンニもいいが今日は挿入がメイン。

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「ミスユー4」

「ミスユー4」

続き
 
不安をかき消すように挿入へ。
 
彼女の目は求めていた。
 
するりと亀頭を飲み込む。彼女の中は潤っていた。
奥に押し込むと吐息が漏れる。
 
彼女の中は素晴らしい。
 
絶妙な絡み付き具合。
腰を振り始めると彼女から抱きついてくる。
 
どうやら感じてくれていたみたいだ。
腰を早めると早くも彼女はイク体制を取り始める。
 
彼女が足を閉じて私が足を開く。
 
これが彼女のイキパターン。
意外に股間が密着して気持ちいい。
 
ここで果ててもいいかな。気持ちいい。
 
久しぶりだけどそれはないか。
何度か高まる彼女。
 
体位を変えて今度は私が高まる番。
 
ベッドから移動しソファーへ。私が下に座って彼女が上に。
私の膝に手を置き、支えにするように彼女は上下に腰を振る。
 
あぁこれ気持ちいい〜。
 
ソファーがあるってこの店いい!
何度かイッたらしき彼女のアソコは時折絡み付きながら締まる。
 
たまらん。
 
ベッドに移動しまた彼女を上にして亀頭辺りを攻めてくる。
 
私のイキパターン。
彼女の中で果てた。
 
最高だ。

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「ミスユー3」

「ミスユー3」

続き
 
彼女のサービスはまだ終わらない。
 
指先で私の肛門付近を撫でる。
 
あぁいい。
私も舌でビラビラをなぞりつつ肛門まで舐める。
 
クリトリス付近に戻り吸い込んでクリトリスを抽出する。しかし、固いモノが見つからない。
固くならなかったっけ?
 
当たりを見つけるように舌先で舐める。
 
敏感な反応は返ってこない。
私は別のコと勘違いしてるのか?
 
彼女を喜ばすというより自分が納得するようにクンニ。
 
彼女をイカせたいんじゃなく、私が舐めたいから舐める!
 
舌先で膣を攻める。
軽く肛門に指を入れる。
 
不安を覚えつつ挿入へ。

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「ミスユー2」

「ミスユー2」

続き
 
店内は以前よりも広い。個室の数も多い。
 
お客的にも経営者的にも嬉しい。
貪るように彼女の体を求める。
 
安心した間柄のセックス。
 
久しぶりに見る彼女のアソコは心なしかビラビラが大きくなったように思える。
クリトリスが見つけずらい。
 
舐めながらクリトリスを探る。
 
あれ?固いのなかったっけ?
彼女の反応も返ってこない。私自身もクンニが久しぶりだから鈍ったか?
 
そんな不安を彼女のサービスが吹き消してくれる。
シックスナインの体制。彼女の舌先がチンコの先っちょから裏筋を攻めてくる。
 
玉を吸われる。
 
前の店ではくわえ込むだけでここまでしてくれなかったのに。
嬉しい驚き。

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「ミスユー」

「ミスユー」

「リエちゃん」は「エミちゃん」に名を変えていた。
 
以前に「ひまわり」にいた彼女は「ミスユー」という店に。
彼女を求めバイクを走らせ行った。
 
大森。
 
見知らぬ土地のわかりずらい場所。
 
見つけるのに小一時間を要した。
大森は他にマッサージ店も多い。
 
呼び込みの女性も積極的だ。
 
呼び込み行為は違法だが都心から離れると緩いのか。
料金は以前と変わらず15000円
 
サービスもそのままだ。
 
行くことを伝えていたが久しぶりに会った彼女は驚いていた。
 
「会いたかった」
彼女の耳元に囁くと彼女はキスをしてくれた。
 
求める。
 
彼女も私を求めてくれる。
わざわざ来てよかった。

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「ハズレ2」

「ハズレ2」

続き
 
スウェットを脱いだら
 
体も貧相。
 
スレンダーよりスレンダー。
 
そしていたるところに湿疹。
うわっ。
 
こんなにコンドームを歓迎したことはない。
 
もちクンニはしませんでしたよ。
つうかね、気持ちがたかぶらない。
 
興奮しなかったけど
 
何だろう?
 
事に及ぶと起つモノは起ってしまうのね。
哀しい勃起。
 
ええ。
 
イッてないです。
 
言うまでもないが
二度と行ってません。
 
画像は内容に関係なくそそるモノです。

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「ハズレ」

「ハズレ」

お金がなければ風俗には行けん。
 
てことで過去の外れを語ろう。
 
新宿の古びたビルの5Fにあるマッサージ。
8Fにもあるのはいい方。以前に紹介した。
 
店の名前も忘れた。
 
でもあの衝撃は忘れない。
 
インターホンを押して出てきたのはスウェット上下に身を包んだ中国系の女性。
 
案内だけで相手はしないだろうと思ってたら
 
彼女が相手だった。
スウェットって。やる気あんのか。
 
顔つきはやる気だけど貧相な顔に下卑た笑み。
 
「千秋」みたいな顔。
そそらん。
 
 

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「ひまわり4」

「ひまわり4」

続き
あまりテクニックはないがクンニされたこともないのだろう。
クンニでイクのを拒否し挿入へ。
尻や太ももといろんな筋肉が反応している彼女中は素晴らしい。
コンドームの上から時折締まるのがわかる。
彼女が上になるが早くも高まっている。
私の腕に顔を埋めイキそうな体制。
徐々に速く激しくなる腰。
たまらない。
イッたかな?
体制を入れ替え正常位へ。
キスを避けてた彼女も気持ちよくなったからか唇を許してくれた。
そして高まると私のケツをはたいてくる。
最中に叩かれたいのかな?
立ちバックになり彼女の尻をひっぱたいてみる。
アエギ声と共になんとなく締まる感じ。
ゴムがずれなければ最高だったかも。
彼女にハマりそうだ。

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「ひまわり3」

「ひまわり3」

続き
そのまま舌を前にスライドするが
クリトリスが見当たらない。
剛毛が過ぎて性器の始まり地点もはっきりとはわからない。
とりあえず付近を舐め回す。
彼女の尻の筋肉がピクピクと反応しだす。
舌先で固くなった部分や突起した部分を探す。
わからない。
あまり大きくないのか?
しかしアエギ声もはっきり出てお返しのフェラチオはなく気持ちよくなることに集中しだしたか?
皮の向こう側に僅かにコリコリした物体を見つける。
そこを舌先でツンツン
付近を吸う。
彼女の愛液はしょっぱい。

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「ひまわり2」

「ひまわり2」

続き
イクわけにはいかない。
お返しに背中や乳首を撫でつつ脇へ
「クスグタイッ。」
ん?毛が触れた。
「ミユキちゃん」
脇毛剃ってない。
なんで脇毛だけ?
「黒木香フリーク」か?
いや世代じゃないよね?
まいいか。
コンドームを被せようとする彼女を止め
シックスナインへ。
シャワーを浴びせなかった為にオシッコの匂いが。
久々。
「ミユキちゃん」けっこう剛毛。毛が多いし堅い。
口でかきわけ割れ目を見つけひと舐め。
「アン」
アエギ声が漏れる。割れ目をなぞるように舐め膣口に舌を差し込む。
彼女の息が荒くなる。

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「ひまわり」

「ひまわり」

入れ替わり激しいのね、ひまわり
「ミユキちゃん」という丸顔でちょいポチャ気味。
ホルダーネックのワンピースの下はノーブラノーパン。
抱き心地がいい。
お椀形のとんがりオッパイを貪ると早くも吐息が漏れ始める。
意外にセックス好きな感じ。
脇が弱いらしい
「クスグタイッ。」
というリアクションが可愛い。
抱き合いながら体を撫で回す。肉付きがたまらない。
ノってきたのか自らフェラチオへ、亀頭をペロペロ舐めるがあまりテクニックはない様子。私は裏筋を指し
「ここ舐めて?」
とアドバイス。上下に裏筋をペロペロと舐め出す。
気持ちいい。
そして自分好みに育ててる征服感も相まって気分もいい。
これでイッちゃおうかな?

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「夜来香」

「夜来香」

新宿西口から南に行った雑居ビルの7Fだか8Fにあるエステ「夜来香」
60分18000円
アパートの一室でのプレイ
お相手は「エリちゃん」
ノリのいい女の子。ハナからマッサージなしもOK!
ちょっと高いだけあってか愛想はいい。
とにかく人肌が恋しかった私は「エリちゃん」の体にむしゃぶりつく。抱きつきながらうなじにキス。吐息が漏れる。
ウエストに手を回し「エリちゃん」の体をまさぐる。
それなりにボリュームのある胸、張りのあるお尻。
受付した部屋とは別室という隔離されたスペースは秘め事気分満点です。
女の子のレベルもソコソコっぽいのでオススメです。

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「レモン3」

「レモン3」

「杏奈ちゃん」がいい理由は
 
ゆっくりしている。
 
事務的なところがなく、フェラが決して速くない。
 
高速フェラはあまり気持ちよくないしやってる女の子もあまりいい眺めではない。
シックスナインへ。
 
彼女のアソコは敏感。ソープは臭いがないからいいね。
 
ビラビラが少ないのですぐにクリを探し当てられた。
 
素直な反応が返ってくる。
 
舐める間もなくアソコがテカってくる。
 
こぶりなお尻を眺めながらクリを舐め、時に吸う。
 
硬直はしないが素直によがる彼女。
 
「あ、イッちゃう、イッちゃう、イク!」
 
私の内ももを掴み彼女はイッたらしい。
 
その後もゆっくりと舐めるが
 
「もういいもういい。」
 
と挿入の体制へ。
溢れる程ではないが彼女の体が離れた時私のアゴの下が濡れていることに気づいた。
 
大きいチンコの話に長いこと食い付いていただけあってなかなか入らない。
 
だからといってローションに頼らない彼女は可愛い。
ゆっくりと埋めていく。
 
入口が狭いのか。
 
いい感触だ。
 
相性はいいのかもしれない。
 
しばらくして
 
だいぶ久しぶりに中でイケた。
 
終わった後にまた好みのタイプを聞くのはやめて?
 
「ゴスロリの格好とかしたら引く?」
もしかしてそういう趣味があるの?

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「レモン2」

「レモン2」

風呂につかりながらの潜望鏡。
宣言通り根元まではくわえずも亀頭はしっかりくわえてくれます。
柔らかい唇と温かい口内。
しつこくデカいと言ってた割には乗り気。
「歯当たらなかった?」
大丈夫。
裏筋とキンタマを念入りに舐めてくれる。
彼女の唇と舌はいい温度でいい肉付き。
たまらない。
そのすぐ後のキスでわかった。
彼女の下唇はいい膨らみと弾力。舌より唇を絡ませたい。
一瞬フェラでイッてしまおうかと思える。
AV女優に例えると「泉星香」に似た「杏奈ちゃん」
ちょっと残念なとこはあるがそこがいとおしく思える愛情籠るフェラ。
おっぱいは小さいが積極的。
何だろう?風俗嬢は貧乳のがいいのかな?
私の中の統計だとそうなんだけど。
脇の下が敏感。
いい。
「ベッド行く?」

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「レモン」

「レモン」

前戯って大事だね。
 
新宿三丁目駅近くの
 
「ソープランドレモン」
 
60分夕方17時まで15000円17時以降16000円。
指名せずに入って出てきたのはスレンダーな
 
「杏奈ちゃん」
 
白いドレスが欲望を駆り立てる。
やっぱり言葉が通じるのはいいね。和む。
 
でも好みの女性を聞くのはやめて?
 
君と違うのを答えられないから。
 
ソープはいいね、体を洗ってくれる。キレイにしてもらいながら泡を通して体を撫で回される一石二鳥。
息子がムクムクと目覚め始める。
 
「でかくない?」
 
チンコを優しく洗いながら驚く彼女。風俗界のお世辞?社交辞令?
 
「入るの?痛いとか言われない?今まで入らなかったコとかいないの?」
 
肛門を洗いながら彼女は言う。
 
君を目の前にして過去や別の人の話やめようよ?
 

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「続々ひまわり3」

「続々ひまわり3」

いざ挿入。
彼女はあまり濡れないらしい。挿入前にローションを塗られる。
クンニで感じてくれたがびしょ濡れとはいかない。
私もまだまだだ。
しかし前回より彼女の対応は積極的だ。
ゆっくり挿入感を味わう。
時に奥深く。
奥に入れるのを微妙に拒否するが膝が滑ったかの如くたまに奥に突く。想定外なアエギ声が漏れる。
感じてるのだろうか?
痛いのだろうか?
痛気持ちいいんだろうか?
ここでやっと乳首攻め。
反応はあるが乳首で感じているのか?
挿入で感じているのだろうか?
両方で感じているのだろうか?
痙攣気味な反応を間の当たりにするとそれ以外の反応には半信半疑。
性的伸びしろを多いに期待させる「ミミちゃん」
消えないで。

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「続々ひまわり2」

「続々ひまわり2」

彼女を寝かせシックスナインへ。
彼女のアソコはクリが発達してないので舌先で探す。
彼女も負けずと私の肛門周辺を撫でる。
ソフトにクリを舐め回す。
彼女の股間から起こるバイブ振動が陣痛のように定期的に押し寄せる。
吸ったりしてみる。
「イタイ。」
今回初めての拒否。
激しいクンニは彼女には無理みたい。歯を立てるのはもっと無理だろうな。
舌で押したりもやめ、時に集中的に、時に広範囲にクリを舐める。
彼女の腰はバイブから始まり痙攣のように段々振幅が大きくなるリアクション。
それが収まってはまたやってくる。
彼女をイカせたい。
彼女の頭を真っ白にしてみたい。
「モウイイ。イレテ。」
残念だが時間は限られている。
いつか時間無制限に彼女をクンニしたい。

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「続々ひまわり」

「続々ひまわり」

ハマってる。
「ミミちゃん」に。
仕事に慣れたのか幾分朗らかになっている。
前回のクンニが効いたのか
マッサージなしのプレイにも拒否反応はない。
後ろから抱きしめブラジャーの上からやさしく胸を撫でる。
うなじに息を吹きかけると上気した反応。
彼女の体温はやはり心地よい。
乳首は敢えて攻めずお尻へ。立たせた状態でお尻を広げ後ろから肛門とアソコを舐める。
舌先で肛門をなぞりビラビラそしてクリ周辺へ。
こういうプレイをしたことやされたことがないのかもしれない。彼女はお尻を突き出してはくれない。

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「続ひまわり3」

「続ひまわり3」

次回に期待が膨らむミミちゃん。
仕事に慣れればもっと広がる。次回はよつんばいで舐め回し、顔面騎乗でクンニしたい。
こっちが乗り気でも向こうはそうでもなかったりして。
砦は高いな。しかし、高いからこそ乗り越え甲斐があるというもの。
濡れが足りなかった彼女。まずはびしょ濡れにしてやろう。
服を着たままもいいな。どんな下着着てんだろ?
なんか虚しいな。

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「続ひまわり2」

「続ひまわり2」

プレイも当たりでした。
うま過ぎず下手過ぎもしない愛撫。
感じる仕草もちょっとウブさが垣間見える。
乳首を舌で転がす。首筋が震え感じるのを我慢してる様子がたまらない。
彼女の背中に回り後ろからやさしくおっぱいを揉みながらうなじや肩に舌を這わす。
積極的でもなく完全に身をまかせるわけでもなく
脇を舐めるも
「クスグッタイ」
とやんわり拒否。でも笑顔。
期待に胸を膨らませシックスナインへ。
あまりクンニされてないのかな?なかなか出てこない。しかし彼女の感度は良好。
舐めるとおしりから太もも辺りまでが
バイブが仕込まれてるかの如く小刻みに揺れる。
たまらん。
私が上なので彼女の表情を伺うことはできない。

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「続ひまわり」

「続ひまわり」

ミミちゃんよかった。S駅のひまわりです。
しばらく行くのやめとこう。とりあえずの最後にという時に限って当たりに遭遇する。
だから風俗はやめられない。
「年を取った堀北真希」といった感じのミミちゃん。
多少良く言ってますよ?
ショートカットだよ。それが気に入る最大の理由。
何より触れてみたら最高の柔らかさ。それでいて温かい。
抱きしめたくなる。肌を密着させたくなる
母性を感じる温かさ。
おっぱいも手頃な大きさで柔らかい。
乳首も大きくない。
とにかく触れていたい、体ごと触れていたい、埋めたい。
キスはダメでした。
でも最高の体なんです。ぽちゃっとした感触で埋めると温かくて。
なぜ当たりか?
それでいて太ってないんです。

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「ピュア3」

「ピュア3」

彼女の未来を応援する。
ええ、綺麗事です。
応援しながら彼女のマンコを舐めてるんですから。
応援しながら
彼女にコンビニで購入した女性下着をはかせて下着に付いた愛液に喜んでたんです。
しかし彼女はそれを拒絶せず快く受け入れてくれました。
そこに愛を感じていたんです。
愛じゃないのかも知れませんが。
彼女のお土産のお守りは今も家鍵にしっかり付けてます。
それが今はわからぬ彼女との絆ですから。
最高の彼女ですから。
ええ。男は過去に生きる生き物かも知れません。

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「ピュア2」

「ピュア2」

アフタートークだけでなくサービス中もお喋りするんですが、それがまたいいコだなって思えるんです。
彼女は将来
カウンセラーになりたいんだそうです。
彼女は子供時代イジメにあったそうで。中国にもイジメがあるそうで。日本よりもあからさまな差別的なイジメらしいです。
その経験をカウンセラーになって
同じ境遇の子供達を救いたいと。
その為に日本で勉強してるらしいです。
チンコを立ててる自分が情けないです。でもだからこそ私がお店に行くべき。
やっぱり「営業」?
ウソでもいいんです。たとえウソだったとしても。
彼女が幸せなら。
時々行くと今中国帰ってると言っていない時もありました。
戻ってこない不安もありましたが戻ってきた時に
「コレ中国ノオミヤゲデス」
石のお守りをくれました。キーホルダー的な安い物でしたが嬉しかった。
「営業」?
でもいいんです。彼女との60分間は幸せでした。
いつしか彼女は戻ってこなくお店もなくなってしまいましたが
それは彼女が中国で夢を叶えたんだと思ってます。
また逢えたら嬉しいですけど。

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「ピュア」

「ピュア」

時に風俗において凄くピュアなコに出会ったりします。
それがハマるきっかけだったりもするんですが。
今はないんですが新宿の甲州街道沿いの雑居ビルに
中国系マッサージ
のお店があったんですが、そこは60分16000円とちょっと本番ナシで高めの風俗でした。
そこのお気に入りの女の子が好きだった。
お気に入りの割に名前覚えてないんですが
ぽっちゃりしたショートカットがドンピシャ!
学生の傍らそこで学費やら生活費を稼いでるコで、愛情の籠ったペッティングや素股がたまらなかった。
「営業」
かも知れない。しかし、そこには他のコースで5000円程上乗せしてマットコースにできるんですがそのコは
「タカイコースニシタラダメ!イツモノデワタシサービススル!」
はい。彼女は中国からの留学生です。で、そこを叱ってくれるのがいい。
それでも「営業」かも知れない。
アフタートークがたまらない!

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「マッサージ福4」

「マッサージ福4」

続き
いざ挿入も奉仕のみですっかり萎んでしまったチンコをクリトリスに押し付けたり擦り付けたりで少し膨らみを取り戻す。
そして挿入。
あまり濡れてないのか?しかしローションを使ってないだけマシか。
ゆっくり奥に押し込む。オバサンもマグロながらも硬直。僅かながら腰を動かし始める。
何だろう?
オバサンにはオバサンの良さ?中がウゴメク。コンドーム越しにもわかるザラ付き感。カサブタのようなものが時折擦れる。膣内にカサブタがあるのに痛みを感じずむしろ気持ちいい。
まさか「数の子天井」なのか?
肩を抱えて腰を振る。
オバサンが初めて私にしがみつく。
イッてるのか?
「イ、イク!イッショニイク!」
そうしたいとこだがもうちょっと楽しみたい。
股間を密着させた状態で腰を振る。
これがオバサンには気持ちいいらしい。押し殺した声が漏れる。この声を隣に聞かせてやりたい。
私との仕事を放棄したであろう隣の「ミキチャン」に。
「イッテ!モウイッテ!」
正常位以外の体位を拒否。終始やる気がないオバサン相手に昇りつめるはずもなく
手で終了。
おそらく二度と行くことはないだろう。
あ、また店名変わったら行くかな?

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「マッサージ福3」

「マッサージ福3」

続き
にしても。
ブラジャーを上にずらして乳首を舐める。でかいな乳首が。
今から変わってって言ってもな、仕方ない。これはこれとして目の前のオバサンを気持ちよくするか。
納得はできないけども。
デカ乳首を舐めたり吸ったり。左右を交互に攻める。
左のが感じるのか?だから左のがデカいのか?
キスはダメ首筋や耳もダメ。
クンニか。
69の体勢に移動もフェラも何もしてくれない。
しゃあないかってうわっ
臭っせ!
アソコが蒸れたオシッコの匂い。やる気ないなりにシャワーぐらい浴びてきてくれよ。
本来サービスするわけじゃないんだな。
しかしここで折れたらこの先幸運にめぐり逢えた時にしくじってしまう。
修行だ。
息を止めて舐めよう。
ひと舐めでいきなりの反応。意外な敏感。クリトリスを探し当てるも鼻で呼吸をするとオシッコの匂いが。
うわっ!
口呼吸しかない。
アソコの周りのたるんだ肉が邪魔だ。おそらくこれも蒸れた匂いを発する要因だろう。
敏感な反応を頼りに舐め続ける。
オバサンの内ももが閉じられ始める。それを抱えて開かせる。
どうせなら気持ちよいセックスしかない。
しかし、感じているがオバサンからのお返しは一向にない。

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「マッサージ福2」

「マッサージ福2」

続き
 
が、
 
隣の客はオッサン?女の子は若そうな声。仲良さげなピロートークを続けている。
 
チョットダケのマッサージは形式上の割には10分以上続いている。
 
オバサンと女の子で中国語らしき部屋を挟んで会話。
 
時折
 
「オツリゴセンエン」
 
が聞こえる。
 
まだかな?
 
切り上がらぬピロートーク。お客にそんなに愛想がいいのは楽しみだ。
 
待ちきれずマッサージするオバサンの足を撫でる。想像を膨らませチンコが萎まぬようふくらはぎから内ももと。
マッサージが終わりいざ?
 
が、
 
オバサンが脱ぎ始めてる。
 
え?
 
違うよね?全然服着てんじゃん?
 
「ミキチャンソロソロ」って言葉は何だったの?カーテン一枚越しの隣の部屋で延長のやり取りあった?なかったよ?
まさか足を撫で回したのが逆効果?「ワタシデイイ」と思わせてしまった?
 
損した気持ちとは裏腹に続くピロートーク。オッサンの何がよかったんだ?
 
服を脱いだオバサンが登場。なぜか靴下とブラジャーだけ着けている。
 
意外に崩れてない体型。
 
乱雑に着けられるコンドーム。そしてオバサンは
「シタデイイネ」
 
と言って自分が寝そべった。
 
え〜マグロ?
 
オバサンのテクニックは?
 
サービスのルールが確立されてないのが隠れ風俗だよな。
 

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「マッサージ福」

「マッサージ福」

N駅に「マッサージ福」という店がある。
 
マンションの一室が店で15000円でプレイができる。
 
インターホンを鳴らすと出迎えたのは40ぐらいの中国系のオバサン。中に案内され
「初メテジャナイヨネ?」
 
う、う〜ん。
 
実はこの店何回も名前を変えている。だから初めてではないのだがこの店名になってからは初めてだし。
 
システムの説明を省かれる。2万円を渡す。
バスタオルを取り出し部屋に案内しようとしている。おつりを出す雰囲気はない。
 
「お、おつりは?」
 
「イツモドウシテタ?」
 
「いや、あの、15000円だった。」
 
「オツリネ、アトデワタス」
部屋に行き服を脱いでシャワーに入る。女の子は現れずオバサンが案内。
 
隣の部屋に客がいるらしい。けっこう隠れた人気があるのか?
 
シャワーは以前は女の子が体を洗ってくれたがそんなサービスはなくなっている。
 
シャワーを済ませ部屋に戻る。拭いてもくれない。
「ミキチャンソロソロオジカンデス」
 
隣の部屋に呼びかける。さては女の子ひとりだな?
 
「サキ二チョットダケマッサージ」
 
隣の客が帰るまでオバサンがマッサージをしていざサービスタイムになったら女の子と入れ替わるんだな?
 
ジラすじゃねえか?

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「エデンの園3」

「エデンの園3」

また続き
 
「スペシャルサービス?」
 
私は彼女の言葉を繰り返す。
 
「セックス。イチマンエン。」
待ってました!
 
つうか知ってました!
 
そう、ここはネットなどで別料金で本番ができることが噂されてたから。
 
全員がそうかはわかりませんが。
 
だからプレイシステムがないのか本番を望んでない方々にはボロクソの評判も。
 
彼女は引き出しからコンドームを取り出し雑に被せた。
 
正常位から攻めるも
 
うめくというのもない。
 
「ンウッ」でなく「ゥオゥ」
 
「ンアッ」でなく「オオゥ」
受け入れる感じ?飲み込む感じ?
 
たまらないモノがある。
バックへ。
 
デカイ背中デカイ尻そのスケールだがしっかりあるクビレを掴み突く。
 
激しく突く。
 
征服感がたまらない。
 
しかし。
 
いかんせん締まりは・・・
 
彼女はスケールデカイがアソコのスケールもデカイのか。
気分を変え騎乗位へ。
 
グラマラスな体が目前で揺れる。が、
 
激しい!
 
当たってる!
 
体重がかかるというか何と言うか
 
恥骨のぶつかり合い!
 
 
 
残念ながらイケなかった。しかし、外人女性とのセックスはフィフティーフィフティー。受け身だけでなく積極的に求めてる。
すばらしい。

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「エデンの園2」

「エデンの園2」

続き
そこには写真から明らかに最低10キロは太めな女性だった。
デブではない。
欧米的なグラマラス。ぽっちゃりしてがっちりしてる感じ。悪くない。
個室に案内され部屋に入る。やはり外人は規格が違う。
屈んだ時のヒップのボリューム
激しく攻めたくなるがまずはシャワーを浴びねば。
個室からシャワーへ移動するも外人風俗は違う。
普通指名した女性以外はめったに姿を拝めないのだが女性たちの待合室が開け放たれ何語かわからない言葉が飛び交っている。目も合う。写真と違うのは彼女だけではないみたいだ。
閉めきっていられない理由もわかる気がする。
シャワーを終えいざプレイへ。
小麦色というか薄い褐色か、ジェシカちゃんの肌触りは粗く、サメ肌ってこういうのを言うのかと思った。ソフトな前戯等はなく、添い寝していきなりチンコをもてあそび始める。
決まったシステムはないようで私は彼女の大きなオッパイを揉みしだき吸いまくる。
すべてが日本とは違う。弾力とか抱き心地。
抱き心地は壊れそうという表現はない。日本にはない胸板の厚さ、抱いているが抱かれてる感じ、たくましい女性とはこんな感じ?
そんなところで彼女が耳元に囁く
「スペシャルサービス?」

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「エデンの園」

「エデンの園」

誰もが心に抱く
外人とのセックス
スポーツ感覚だったり快楽に貪欲だったり情熱的だったり
日本の奥ゆかしさとは違うオープンさに時には憧れる。
今はなくなってしまった渋谷の「エデンの園」がそれを叶えてくれた。
常に人通りが多い渋谷センター街の脇だけに当時入るのにけっこう勇気がいったのを覚えている。
店内は鏡張りで昔のアメリカのディスコみたいな感じ。
受付のカウンターに女の子の写真と名前そして国名が書かれている。
アメリカからヨーロッパ、南米のベネズエラ、ブラジル、北欧スウェーデンいろいろな国の女の子が水着を着て写っている。
南米系のエキゾチックなコを選んだ。
待合室に案内され女の子を待つ。料金によっては指名の前に女の子が目の前でセクシーダンスを踊ってくれるらしい。
それはちょっと。
指名したジェシカちゃんという女の子が現れてびっくり
写真と違う!

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「勘違い2」

「勘違い2」

続き
 
ひとりでシャワーを浴び患者のような浴衣に着替える。中はフルチン。
 
マッサージの個室へ。
 
個室の壁に
 
・本番行為の禁止
・スカウト行為の禁止
・マッサージ嬢へのみだりなおさわり行為の禁止
以上の行為をされた場合金百万円を申し受けます。
 
萎えるな〜。
 
こういった触れ書きがありつつも密かにやってるお店とかあるんだけど。
 
先ほどのマッサージ嬢に浴衣を脱いでうつ伏せにと指示を受ける。
 
特にフルチンの私を避ける仕草もなく嫌がる仕草もなく。
 
見ようによっては風俗嬢にも見えなくはないコ。
勃起した状態を見たら奇跡が起こらないこともない?
 
そんな期待は一瞬で崩れる。
窓がない建物、これも風俗だと勘違いする要因でもあるが、個室を仕切る壁の下の方に
 
のぞき穴がある。
 
監視用?
隠せば余計に怪しくなる。これがある限りマッサージの太ももに触れることもできない。
 
マッサージはスレンダーな彼女の手によるオイルを使ってのソフトな時に揉みほぐすある意味官能的。
 
時に内ももを際どく彼女の手が通り過ぎる。
 
ちょっと玉に触れてるよね?
 
彼女からは玉はおろか裏筋見えてるよね?
 
どう思ってんだろ?
30分の為か?うつ伏せで終了。彼女が浴衣を着せてくれる。
 
私はフルチン
 
見えてるよね?
 
終了後もシャワーに入れるが
 
「サウナご用意しておりますのでどうぞ?」
 
え?こんなとこでサウナ?
 
だから60分6000円も取れるのか?せっかくなので利用。寝ころげはしないサウナ。
「お水どうぞ?」
 
突然だった。私はまたフルチン。
 
見たいのかな?
 
それとも生殺しを密かに楽しんでるのかな?
 
それかとてつもない天然か?

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「勘違い」

「勘違い」

先日行ったお店なのだが。S駅幹線道路沿いの「○○○○院」
 
建て付けの悪い古びた建物のマッサージ。前が何の店だったのかわからないが再利用的なリフォーム具合。
 
シャワー完備。
 
60分6000円
 
なんとなく丸っこく太い文字の店名の看板。
 
間違いないだろうってことで入ってみる。
 
「いらっしゃいませ」
 
という声が奥から聞こえ、現れたのは25歳くらいのスレンダーなマッサージ嬢っぽいナース服の女性。
 
ストッキングは履いていないが膝までのハイソックス?レッグウォーマー?
半生足的なところは期待大
 
待合室に通され
 
「お客様初めてですか?」
 
「はい」
 
「えっと、コースは?」
 
「60分のコースで。」
なんとなくぎこちない対応。
 
「ちょっとお待ちください?」
 
奥に行くマッサージ嬢。変わりに出てきたのはオーナーなのか
 
美肌研究家のような白髪短髪のババア。しかし顔はやさしくない。
 
「あの・・・うち、ただのマッサージですけど・・・」
 
何・・・。
おそらく私以外にも勘違いして訪れる客がいるのだろう。
 
でも!
 
店名の文字のくねり具合は見ようによってはエロく見えるし
 
1階でなく2階で営業してて階段は音が鳴るくらい床材が浮いてるし
出迎えたマッサージ嬢の薄着具合は脱ぎやすいってのもあるし
 
どう考えても風俗でしょ〜?
 
ここで
 
「じゃあ帰ります」
 
って言えないのが私の小心具合。
 
「ええ。マッサージお願いします。」
 
見栄張る勢いぐらいの態度。しかし
 
「30分で。」
これ余計。
 
時間減らしたら明らかに勘違いしてたことになるじゃない。詰めが甘い。
 
 

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「エステひまわり四」

「エステひまわり四」

シックスナインへ。
この店にプレイのシステムはないので望んでもしてくれる訳じゃない。
彼女を満足させたことで素直にシックスナインに応じてくれる。
うごめく締め付けマンコ同様に彼女のフェラも締め付け系。
なかなかだ。
しかしシックスナインの体制上、彼女の舌が私の裏筋を這うことはない。
その間もクリ攻めは続いている
彼女からのギブアップが入る。
彼女はイッたんだろうか?イッてはないが限界だったのか?
もはや達成感もある程度得てしまっているが
いざ挿入。
もちろんゴム付き。
入口は狭い。
入口付近で締め付けてくるタイプか。
ゆっくりとゴム越しの彼女の中を味わいながら挿入。
ゆっくりと腰を動かす
少しずつ速く
少しずつ激しく
感じてはいるがすでに満足してしまってる感じ。
クンニ以上のリアクションは望めない。
激しく腰を振る。
締め付けからかゴムが引っ張られてズレる。
腰を振り続けるもイマイチ
バックで激しく突く
しかし残念ながらイクことはできない。
遅漏の私としては60分ではイケない。
が、満足。
彼女が満足なら満足
かどうか。
抱き合いながら自分でシゴく。
満足だったからかいつもより余計に射精。
久々にいいセックス
締めはオナニーだけど。
でも彼女は満足してくれたろうか?
さてこの幸せは次回はいつの日か。

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「エステひまわり参」

「エステひまわり参」

ホシのヤサにメボシをつける。
 
パンティーを脱がせ上唇と下唇でヤサを囲み挟んで浮き上がらせ
 
舌で舐める。
 
彼女のお腹が上下する。
 
無反応気味だった彼女は確実に感じている。
変わらず唇で挟みさらに吸ってみる。
 
ホシは明らかに先ほどより膨張している。
 
ペースを緩めず舐める。
 
縦に
 
横に
 
下から上に
 
斜めに。
 
吸いながら。
 
彼女の吐息が漏れ始める。
 
彼女を仰向けにしてから私のペニスは何も刺激してないがギンギンである。
 
彼女が感じていることで私の興奮も高鳴り
 
がまん汁を出している。
 
そして
 
舐め続ける。
 
時には軽く噛んだり
 
下の歯や
 
上の歯で
 
弾いてみたり
 
彼女の手が私の手を掴んでくる。
 
止めない。
 
舐める
 
吸う
 
噛む
 
舐めながら指で腟を確かめる。
 
彼女の腟は溢れる程濡れている。
彼女の腰が動き始める。
 
ホシが逃げ出す。
 
彼女の陰毛に鼻を押し当て逃さない。
 
舐める
 
かじる
 
彼女は声に出して感じている。
 
彼女の愛液は肛門にまで垂れている。
 
小刻みに感じ始める彼女の腰
 
愛液をローション代わりに肛門に指を突っ込んでみる。
 
腟内のうごめきに合わせて彼女の肛門もうごめいている。
 
さあそろそろ

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「エステひまわり弐」

「エステひまわり弐」

両手は彼女の体を這わせながらワキ、胸、首筋を舐めながら彼女の匂いを楽しむ。
 
彼女は棒立ちだが私の動きに合わせてワキを空けてくれたりしている。
 
拒否をしないだけでも嬉しい。
 
彼女を仰向けに寝かせ私の食指は下半身へ。
 
膝を立てさせ手で内ももから膝へゆっくり撫でながら舌でパンティーラインをなぞる。
彼女は身を任せるつもりか鼻で呼吸している。
 
アソコを避けて股ぐらの両パンティーラインを舌で舐め、内もも膝小僧へ。
 
彼女は微動だにしない。
 
両手の指でパンティーラインをなぞりお尻の下に手を滑りこませお尻を抱える。
 
いざ彼女のアソコへ。
 
鼻で彼女の真ん中をなぞる。柔らかいパンティーの感触。
 
前にひらひらのついた女性らしいピンクのパンティーに鼻を埋め匂いを嗅ぐ。パンティーの上から腟口舌で押す。
 
幸せだ。
 
さらに幸せを求めパンティーをずらし彼女のマンコを臨む。
 
あまり無理してなさそうなマンコ。
 
毛も濃くはない。
 
真っ先に舌で毛とマン肉をかき分けクリトリスへまっしぐら。
 
しかしクリトリスはまだ姿を現さない。
 
上下左右ランダムに舌を動かし割れ目の頂点付近を重点的に
ローラー作戦に興じる。
 
ちょっと固いところに突き当たる。
 
ロックオン!

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「エステひまわり」

「エステひまわり」

S駅に降り立った。
 
幹線道路沿いにある「ひまわり」というエステへ。
 
15000円払って奥へ。
 
出迎えたのは小柄な女性。笑顔でないのは積極的なサービスを期待できないのか。
 
服を脱いでシャワーへ。
 
体を拭いてもらいマッサージになるが私初めてではないのでサービスを先に要求。
 
彼女がシャワーへ。
 
戻ってきた彼女の後ろから抱きつく。緩い生地のムームーの上から手に収まる小ぶりな彼女の乳房を掴み背中の産毛を唇で撫でる。
 
彼女はノーブラで寒いからか乳首はすでに勃っている。それを指の間に挟んだり親指と人差し指で摘んでソフトな弾力を確かめながら唇はうなじ右耳へと。
太っても痩せてもない彼女の抱き心地、温もりがたまらない。
 
彼女は感じるわけでもなくただ立っている。
 
勃起したペニスを後ろから股に押し付けながら、服の脇の隙間から腕を入れ乳房を揉んだり、脇や二の腕、みぞおちからくびれた脇腹、下腹部を迂回するように内もも、膝、お尻と撫で回す。
 
処理してないのかワキ毛がチョロっと生えているのが可愛い。
 
彼女は立ったままだが音に出して息をし始める。
 
感じているのか、それが普段の彼女なのかはわからない。
 
向かい合わせになり彼女の乳首を舐める。
 
大き過ぎない彼女の乳首を口の中で転がし彼女を抱き締める。
 
彼女に抱き返してはもらえない。

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「大ハズレ」

「大ハズレ」

光あるところに影がある
 
当たりがあれば外れがある
 
 
前回の続きとも言えるエピソード。
 
何度電話しても予約すらできない「和葉さん」にもう一度会うべく奇跡に期待を込め新宿「ニュー○」へ。
 
あ、言ってなかったが前回も含め5、6、7年ぐらい前の話。
 
意を決し指名料もいとわぬ覚悟で
 
私「あの、和葉さんは?」
 
店員「いっぱいですねぇ。」
 
期待は脆くもあっさりと崩れ落ちる。
 
そして初めてでないことも露呈する。
 
新たな星を見つけるか。
 
出てきたのは「ユキさん」という20代前半の質素な女性。この世界での派手さや色っぽさはなく、クラスにいる目立たないタイプ。
 
女性特有の気だるさかやる気がないのかテンションは低い。
 
プレイになれば本気が見れるのか期待が膨らむ。
 
しかし期待はゼロを通り越し地底深くマントルまで落ちる。
 
脱衣や体を洗うのは至って事務的、湯舟での羨望鏡はいきなりくわえて事務的に首を振る。
 
私は気持ちを高ぶらせようとベッドへ。
 
私が仰向けで前戯に期待も乳首や亀頭を形式的にひと舐めふた舐め程度で事務的にコンドームを被せられ跨ってきた。
 
こんだけで終始勃起してる私はどんだけしたいんだ?
 
彼女の方から腰は振るも先っちょを擦る程度
 
17センチのムスコは挿入感も我慢汁すらも出ない。
 
体位を入れ替え彼女に下になってもらう。
 
すると彼女は完全マグロ状態で顔を背けている。
 
照れてる?
 
起死回生のクンニ攻撃を仕掛けるも
 
マグロはウンともスンとも。
 
盛り上がらない。
 
せめて挿入感だけでもと思うがひそかに彼女は内ももでしっかりガードし奥まで入れさせない。
 
おそらく普通サイズのムスコでも挿入感は得られないだろう。
 
キスを求めるも背けた顔が前を向くことはない。
 
腰を振る自分にすら嫌気がさしてくる。
 
時間を余して終了。
 
彼女は疲れているのだろうか体調を崩しているのだろうか。
 
やり切れない虚しさにとどめを刺すような彼女の言葉
 
ユキ「こういうとこだからっていつもしたい訳じゃないから」
 
 
 
え?
 
えーーっ!?
 
お金払ってヤラしていただいてますけどそんな言い分はないでしょ!?
 
お金で買ってる私は最低?
 
どん底の床がさらに抜けた感じだが怒りをぶつける先がない。
 
2万2千円という大金を初めてドブに捨てた気持ちだった。
 
「和葉さん」には会えないし大外れの「ユキ」に遭遇したくないし。
 
それ以来行ってないのは言うまでもない。

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「ニュー○」

風俗には当たり外れがある。
好みは人それぞれにあり、性のフェチズムが多種多様になった今ではどれを当たりとするかは本人の裁量に任される。
風俗業界に於いてはビギナーズラックは大いにあるのである。
新宿のソープに行った時だ。
その店は初めてだがソープ自体まだ片手で数える程だった私は店員からすれば
「風俗デビュー」
に見えたのかもしれない。
ここ重要!
風俗業界は初めての客には可能な限り上位のコンパニオンを当ててくる。
なぜなら
また来てほしいから。
その日私は「和葉さん」という20代半ばから30行くか行かないかの見た目は演歌歌手の「日野美歌」に似たとても色っぽいコンパニオンだった。
部屋に入るなり
和葉「タバコ吸う?」
私「あ、はい。」
和葉「どれがいい?」
各種銘柄のタバコが並ぶバスケット。しかし、
私「ウルトラライトはないですか?あ、自分の吸うんで大丈夫です。」
和葉「ごめんね。今度来る時までに揃えとくね。」
社交辞令なのだろうがそんな言葉を掛けてくれるだけ嬉しい。
気遣いが細部に渡っているのである。
ソープはまず湯舟に浸かる為にお互い裸になるので意外に下着を脱ぐ女性の素が垣間見えるのだが彼女は
ドレスを脱ぎ、片足をベッドにかけてガーターベルトを外しストッキングを脱ぎお尻を突き出すようにゆっくりとTバックを脱ぐ。
経験が浅い私は恥じらいから直視できなかったが見られることを意識しての脱ぎっぷり。
プライベートストリップな訳ですよ!
横目で見ながら私の股間はタオルがすでにテント状態。
何よりすごいのはおっぱい。
巨乳だが垂れていない。ロケットおっぱいなのだ。
色白の艶のいい最高の体である。
体を丁寧に洗ってもらい湯舟へ。
羨望鏡。ソープにはかかせないプレイ。
男のお尻を抱えて水面に丁度チンポだけを出しおフェラをするのである。
そこで彼女は何やらマウスウォッシュ的な液体を口に含み私のチンポに注ぐ。
このミント的な液体がヒンヤリしてチンポをより敏感にする。
まるで初めてチンポをムイた時のような。
そしてチンポをゆっくりと口に含む。
決して素早く動かしたりはしないが口の中の生暖かさと外気に触れるヒンヤリとが絶妙な気持ちよさ。
初めておフェラだけでイキそうになった。
しかし、イッてしまったらベッドでの二回戦が楽しめない!
私は湯舟から彼女の乳首を反撃する。
私の意思を読み取ったのか彼女は
和葉「ベッドに行こうか」
ベッドに移っても彼女の気遣いは変わらない。
私は夢中で彼女のアソコを舐める。
時折のけぞり私のチンポを刺激する彼女を見上げる状態で舐める。
彼女が上になり合体。
名器とはこれなのか?
彼女のアソコの中でうごめいている。彼女の意思で締まるようだ。
その後いくつか体位を変えお互いに腰を振る。
最後に私の大好きなウンコ座り騎乗位を要望もせずに彼女はおのずと体制を取り、絶妙な締め付けとリズムで
果てた。
幸せだぁ〜。
オナニーのし過ぎで遅漏気味な私が身を任せるようにイッた。
萎んでわかる締め付け。彼女の呼吸に合わせて締まっている。耳元で
和葉「久しぶりにセックスしたって感じ」
ウソかホントかお世辞でも嬉しい。
70分総額2万2千円でこれなら当たりだ。
しかし、彼女はNo.1ではないにせよ、人気だったらしい。
たまたま予約が空いたかキャンセルになったとこに私が当たったのかもしれない。
その後予約すら取れなかった。
これ以後ドップリとハマったのは言うまでもない。
画像はすべてイメージです。
【6月号】特集7:ブラウン管に映らなかった「11PM」性風俗
配信元:電子書店パピレス
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